一般発表プログラム

口頭発表
(記号は以下の通りです
Oa:口頭による研究発表
Ob:口頭による実践報告
Pa:ポスターによる研究発表
Pb:ポスターによる実践報告)

セッション1
(9:30-9:45)
演題1(Oa01)「一過性の運動による認知機能変化に運動様式の差異が及ぼす影響 -陸上運動と水中運動の比較-」
 木藤拓也・藤本浩一・千足耕一(東京海洋大学)
(9:45-10:00)
演題2(Oa02)「レジャーダイビングにおいて単独潜水の安全性と危険性の一考察」
 幸田嵩登・鉄多加志(東海大学)
(10:00-10:15)
演題3(Oa03)「海事考古学調査における中深度域潜水の研究」
 鉄多加志・木村淳(東海大学)

セッション2
(10:20-10:35)
演題1(Oa04)「スタンドアップパドルボード(SUP)を用いた監視・救助の実態に関する研究」
 松本秀夫・大越正大・小林俊(東海大学)、篠原秀和・小林俊樹(東海大学湘南校舎ライフセービングクラブ)
(10:35-10:50)
演題2(Ob01)「セーリングヨットにおける落水者救助法に関する研究」
 久保田秀明(創価大学)、青木 洋(名古屋市立大学)

セッション3
(10:55-11:10)
演題1(Oa05)「小学生を対象とした海洋教育に関する研究」
 國枝佳明・梅澤辰之進(東京海洋大学)、我妻三耶子(海技教育機構)
(11:10-11:25)
演題2(Oa06)「海洋スポーツイベントと海洋文化復興-サバニ帆漕レースを例に-」
 蓬郷尚代(東京海洋大学博士研究員)、中原尚知・千足耕一(東京海洋大学)
(11:25-11:40)
演題3(Oa07)「海での自然体験が参加者のライフスキル獲得プロセスに及ぼす影響-ベテラン指導者を対象とした質的調査-」
 千足耕一(東京海洋大学)、蓬郷尚代(東京海洋大学博士研究員)、松本秀夫(東海大学)

ポスター発表
(11:45-12:15)
演題1(Pa01)「競技者におけるフィンの硬度とフィン泳速度の関係」
 小泉和史(日本体育大学)、松本秀夫(東海大学)、蓬郷尚代(東京海洋大学博士研究員)、高野修(東京海洋大学大学院/一財社会スポーツセンター)、千足耕一(東京海洋大学)
演題2(Pa02)「断続的な閉息潜水が心拍数と血中乳酸値に及ぼす影響」
 永島昇太郎(帝京大学)・松本宏太(東京海上日動株式会社)・小泉和史(日本体育大学)・千足耕一(東京海洋大学)
演題3(Pa03)「神鷹丸における旋回性能に関する研究」
 塚田薫・林敏史・岡真也・武田誠一(東京海洋大学)
演題4(Pb01)「スノーケリング安全手帳の作成(実践報告)」
 高野修(東京海洋大学大学院)、蓬郷尚代(東京海洋大学博士研究員)、千足耕一(東京海洋大学学術研究院)、瀬田芳博(一般財団法人社会スポーツセンター)
演題5(Pb02)「国立公園への認定が認定地のレジャー・スポーツ参加に及ぼす影響-慶良間諸島国立公園における海洋スポーツを例とした調査-」
 大下和茂(九州共立大学)、小泉和史(日本体育大学)
演題6(Pb03)「海底熟成酒に関する学術研究の実践報告」
 合志明倫、鉄多加志、後藤慶一、松本 秀夫(東海大学)